キラッと光る 「おふたりらしさ」
元 島津家の別邸として建てられた マナーハウス島津重富荘
江戸時代末期 明治の初期からこの地にある この建物だからこそ 許される
花婿と花嫁のスタイルがあります
ゲストAさん 「洋装と和装ってなんだか 不思議・・・でもとってもステキ」
ゲストBさん 「思いもよらなかったけど ここだからバッチリ合うスタイルだから羨ましい」
そうなんです。 司会者さんからの 説明のコメントを聞いて湧き上がったゲストからの声の数々
当時の花婿と花嫁を模した衣裳をお召しのおふたり
マナーハウス島津重富荘だからこそ・・・といって選ばれた衣裳なんです
当時 西洋の文化がいち早く取り入れられていた 薩摩の地では
花婿は燕尾服 そして花嫁は振袖に身を包み 結婚の儀を執り行なっていたそうです
余興や演出のこだわりはもちろんですが 衣裳ひとつのアイテムでも
ここでしか叶わない 「こだわり」 ・・・ステキでしょ ♪
そしてこれは前撮りの時の茶目っ気たっぷりの 1カット
サービス精神旺盛の新郎新婦のたくさんの表情にとっても癒されちゃいました
おふたりらしさ②につづく・・・byみりん
