ウエディングガイド vol.10
おふたりがゲストをお招きする空間に込められたマナーハウス島津重富荘の想いとは
島津久光公の別邸が150年の歴史を刻み、マナーハウス島津重富荘へと紡がれてきたように、おふたりの幸せも連綿と続いてほしいという願いを込めて、神聖な宣誓にふさわしい空間を。
CHAPEL Èglise
美しい光がさす十字架と、壁面のアイアンレリーフが印象的なチャペル 『Èglise』は、「愛の伝説を持つ村」とうたわれるフランスのSt.ヴァレンタイン教会付属チャペルとして鹿児島で唯一の正式認可。署名に使われる結婚証明書=Livre D'orは本国フランスへ送られ、永遠に登録されます。
ここにも幸せを紡ぐ大切な時間が存在しているのです。

仏『St.ヴァレンタイン教会付属』のチャペルである証はチャペルの入り口に。

登録された結婚証明書の記録を見に、新婚旅行はフランスへというカップルも多い。

光・石・木が織り成す絶妙なバランスがシックな雰囲気を醸す、待合の場所

鹿児島一長い、ウエディングロードを一歩ずつ歩き出す感動はひとしお。
おもてなし料理の秘密 その1
CHAPEL Èglise
日本伝統の神前式を執り行うのは、かつて姫の間であった神殿『Michi』。
天まで届くような厳かな雅楽の響きは、神々が好む音色であると云われています。

島津家の家紋へ向かって廊下を進むその先に神殿が。

三々九度のしつらえもおふたりの大切な1日の誓いのために。

生花のリングピローも、和の装いで。

雅楽は、荘厳で静かな迫力の生演奏がベーシック。

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プレ華嫁フェア
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