150年もの間、薩摩藩主・島津家の凛とした生き様を見守り続けた住まいはいま、
優雅な伝統を新たに紡ぐ「マナーハウス島津重富荘」として蘇ります。
人と歴史が織り成す美しき非日常コンテンポラリーなおとぎばなしのような空間そして用意されているのは
上質のサプライズで彩られた究極のおもてなし鹿児島の正統で異端、異端で正統な歴史を伝承し
信頼と憧れのブランドとして新たな名門の証を、全国へ、アジアへ発信いたします。
その昔、王侯貴族の館や領主の館として建てられ、その後ホテル、レストラン、スパなど機能を充実させ改造されたもの。中世の面影を残しながら、 瀟洒な外観が特徴。緑豊かな田園や庭園の中に佇み、マナーに従ったクラシックな時間を堪能できます。
鹿児島が誇る薩摩藩主29代の島津忠義の国父島津久光公が、未だ重富領の藩主であった頃に別邸として使われていたもので、 敷地約3千坪には由緒正しい和式庭園、その建築様式は江戸時代特有の武家屋敷造りとなっており、典型的な殿様屋敷としての細心の贅がつくされております。
| 8 / 29 | 人の温かさを感じました☆ |
| 8 / 18 | 8月8日は…★ |
| 8 / 7 | つながり |
| 8 / 7 | 『いつの間にか成長してました!』 |
| 8 / 6 | たくさんの愛をうけて☆ |